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26年11月13日

26年度の秋まつりはたくさんの方々に来ていただきました。
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右側は嬉野市市長さんです
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かなり上手な歌手です
以下4枚は塩田在住の中国の方々。
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塩田町日中友好協会の招待でやってきました。
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餅つき、ピザ体験、等一日楽しく過ごせます。
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佐賀県茶業青年団の面々。嬉野茶のおもてなし、おいし~~いお茶でした。
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by shidayaki | 2014-11-13 15:09

平成25年11月23日

先日、陶芸教室の皆さんと校外研修を行ってきました。皆さん生き生きとしていました。宇佐神宮にもお参りをしてきました。
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by shidayaki | 2013-11-22 14:40

平成25年11月22日

9日・10日と秋まつりがおこなわれました。沢山の方々に来ていただきました。有難うございました。
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by shidayaki | 2013-11-22 14:37

平成25年6月2日

5月末から6月2日まで塩田の楠風館で絵画と合同の陶芸作品展が行われました。
幾つかの作品をご紹介いたします。
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by shidayaki | 2013-06-02 09:34

平成25年3月23日

この博物館には全部で23棟の建物があります。上部と下部の建物を結ぶ橋が新たに出来ました。
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by shidayaki | 2013-03-23 15:28

平成25年3月23日

今年も多くの方々がひな人形作りに挑戦しました。その中の一部をご紹介いたします。
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by shidayaki | 2013-03-23 15:19

平成24年9月13日

ランプシェード作品を紹介します。
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by shidayaki | 2012-09-13 15:25

平成24年8月6日

七浦小学校夢子クラブの皆さんです。絵付けも館内見学も共に上手に行儀よくできました
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by shidayaki | 2012-08-06 12:58

平成24年7月29日

 この博物館に2つある石炭窯の内大きいほうの窯です。外回りの大きさは12,4m×6.6m、高さは6m程度、焚き口は両サイド併せて12箇所、国内でもかなり大きな窯と云ってよさそうです。焼きあげるのに12日かかっています。昭和32年に築かれました。火鉢が年産10万個時代の窯です。湯呑、茶碗を焼くためのものではありません。
 窯壁、天井に煤が見られますが、火鉢生産が縮小された後、乾燥室として使用されていたためその時の炙り焚きで着いたものだそうです。焼き上がった窯には本来は煤は付着していません。
 窯床には沢山の穴が開いています。この穴に両側から焚いた炎が対流するようにして吸い込まれていきます。2m程下に煙道があって煙突に通じています。
 うまく焼くことが出来るというよほどの自信がないとこうした大きな窯は築けないのではないでしょうか。志田には大きな瓶も焼けていましたので、大窯焼成の技術があったことは確かです。
 しかしです、それにしても大きいですね。熱は窯床の穴に均一に吸い込まれる必要があります。言い方を変えると、床下の構造が窯の性能を決定する一つの条件ともなります。窯床の面積が大きいほど均一に引かせるための工夫が必要となるはずです。
 私は、焼ムラの多い窯だったように思えてなりません。歩留まりはどれくらいだったのでしょうか。聞き取り調査によりますとあまり「調子」がよくなかったとのことです。
 現在のガス窯と比べると感慨深いものがあります。
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春と秋の まつり には喫茶店、音楽演奏会場となります。
文責 志田焼の里博物館 青木
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by shidayaki | 2012-07-29 12:10

平成24年7月28日

夏休みに入りました。早速市内の児童クラブの面々が弁当持参で絵付け体験にやってまいりました。暑さも、ものともせずに皆さん元気です。
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by shidayaki | 2012-07-28 13:33